[ 当社主要施工エリア ]

神奈川県|横浜市・川崎市・鎌倉市・逗子市・横須賀市・藤沢市    東京都|世田谷区・目黒区・大田区・品川区・町田市・狛江市・府中市・稲城市
その他エリアもお気軽にお問い合わせください。


第一線で活躍するR+houseのアトリエ建築家とあなたがデザインする注文住宅


自由な発想であなたの夢をかたちにできるアトリエ建築家との家づくり!


誰もが「いつか住んでみたい」と思うような理想の住宅を、手の届く価格で実現する。それがR+houseのコンセプトです。そのような“理想をカタチにする家づくり”に欠かせないのが、建築家の存在。R+houseの建築家は、お客様それぞれのライフスタイルや価値観を表現した空間デザインをご提案し、将来の暮らしまで見据えた、生活にジャストフィットするマイホームをつくり上げます。

「建築家に依頼すると、設計料が高くなってしまうから……」と、躊躇されるお客様も中にはいらっしゃるかもしれません。R+houseでは、建築家との家づくりの流れを可能な限りシンプルにすることで、こうした悩みを解決しています。

建築物の設計と工事監理を行うのが「建築士」です。この職業に就くには国家資格の取得が必要で、一級建築士、ニ級建築士などの資格があります。ですが資格さえあれば何でもできるというわけではなく、お客様の“理想の住まい”を形にするには高度な知識と経験、そしてセンスが求められます。
これを実現するのが第一線で活躍している「アトリエ建築家」です。
「R+House」に在籍するアトリエ建築家は、R+Houseが独自に定めた「無駄をなくすためのルール」を熟知しており、このルールを守りながら快適性やデザイン性に優れたプランを練り上げています。このため難易度の高い資格を取得した専門家というポジションにとどまらず、お客様の住まいに対するこだわりやご要望を詳細にヒアリングし、ご家族にとって理想の住まいのご提案を可能にしています。



R+house青葉都筑が、建築家と共に手掛けてきた実際の建築事例をご紹介します。
お施主様のコメントを通じてプランや住み心地の内容をお伝えします。


R+houseの住宅は「高気密・高断熱・高耐震」



高気密・高断熱にこだわった家づくり


快適な住まいの条件の一つに、「部屋の中が常に適温に保たれていること」が挙げられます。いくらデザインが優れている住宅でも、夏は暑くて冬は寒い住宅では意味がありません。

理想的な“夏は涼しく、冬は暖かい住宅”を実現するためには、外の暑さや寒さの影響を部屋の中に与えない「高断熱性」を確保することが大切なポイント。そして、高断熱な住宅をより快適な状態で長持ちさせるために、「高い気密性」を併せ持つことも重要になるのです。

R+houseの住宅は、このような高気密・高断熱にとことんこだわっています。さらに高気密・高断熱の住宅は、冷暖房のランニングコストも抑えてくれるうれしいオマケ付きです。


高断熱の指標となる「Q値」と「UA値」

住宅の断熱性は「Q値」または「UA値」という指標で表されます。この数字が小さいほど熱が逃げにくい“高断熱な家”になります。R+houseは、Q値・UA値ともに日本の断熱化基準である「省エネ基準」(4〜6地域=東北の一部〜九州の一部での等級4)を大きく上回っています。

高気密の指標となる「C値」

住宅の気密性は「C値」という実際に測る指標で表されます。C値は床面積1㎡あたりの隙間面積(㎠)で示され、数字がゼロに近いほど隙間の少ない“高気密な家”になります。これまでの日本の目標は5.0(㎠/㎡)。それに対してR+house青葉都筑の標準は、0.3(㎠/㎡)以下です。



内部結露を防いで、高耐久性を実現


実は「木材」は、非常に耐久性に優れた建築材料。数百年前に建てられた木造の寺院が、現在でも数多く残っていることからも、その耐久性の高さが伺えます。適切な設計・施工・メンテナンスを行うことで、木造住宅は長きにわたって使い続けることが可能になるのです。

木材の耐久性を低下させる何よりの大敵は、壁の内部で発生する「結露」。結露を防ぐためには「気密」「換気」の要素が必要不可欠です。特に計画的な換気によって、湿度をコントロールすることが重要になります。

R+houseは高い気密性と正しい計画換気を実現していることに加え、万が一結露が発生しても、木材にダメージを与える前に水蒸気として逃がす構造をとっているのが特徴です。これによって、耐久性の高い木造住宅を実現しています。


「計画換気」の重要性

住宅の気密性は「C値」という実際に測る指標で表されます。C値は床面積1㎡あたりの隙間面積(㎠)で示され、数字がゼロに近いほど隙間の少ない“高気密な家”になります。これまでの日本の目標は5.0(㎠/㎡)。それに対してR+house青葉都筑の標準は、0.3(㎠/㎡)以下です。




専門建築士のチェック&「R+パネル」で地震に強い家を実現


地震大国と言われる日本だからこそ、家を建てるときには「耐震性」にも十分に気を配りたいもの。
R+houseは2つのポイントで、地震に強い家を実現しています。


Point1.建築士の厳密なチェック

R+houseのすべての住宅は、構造専門の建築士が、その耐震性をさまざまな角度から厳密にチェックしています。


Point2.“面”全体で力を支えるパネル工法

R+houseは、オリジナルのR+パネルで“面”全体を支える「パネル工法」を用いています。
面全体で力を支えるので力が分散し、横からの強い力にも耐えることができます。




無駄を省くルールづくりで高いコストパフォーマンスを実現


一般的な注文住宅には、高い部材価格をはじめ、材料のムダづかいや職人さんの手間賃、長引く工期など、目に見えないところでコストがかかってしまうケースが多く見受けられます。一方、R+houseの注文住宅は「目に見えないコスト」を極力少なくする使い方、建て方のルールを設けることで、コストパフォーマンスの高い家づくりを実現しています。



2つのシステムでコストダウンに成功


R+houseでは、Webによる「メーカー直発注システム」を採用しています。問屋・商社といった中間業者の介在をなくすことで、大幅なコストダウンが可能になっています。それに加えて「部材先払いシステム」により、中間業者のサービス費用や住宅会社の倒産リスクもカット。高品質の部材を、価格を抑えながら仕入れる工夫を凝らしています。



R+houseの価格の考え方


R+houseの標準仕様では、デザイン・性能・コストの全てを両立するために、寸法・仕様・外観・設備それぞれにルールを設定。断熱材や窓など家の性能の根幹に関わる部分や、床材など後からの変更が難しい部分をしっかりと固めた仕様になっています。
この標準仕様で建てたときの価格が、R+houseのスタンダードプライス。ご予算に応じて必要な部分をオプションで付け足すことで、自分だけのマイホームをデザインすることができるのです。




瑕疵(かし)保険


瑕疵保険とは、補修等を行った事業者に、保険金が支払われる制度です。保険期間内に保険対象の事故が起きた際、万が一事業者が倒産・廃業していても、住宅購入者が直接保険法人に保険金を請求ができるので安心です。新築住宅を供給する事業者は、お引渡しからの10年間、住宅の基礎構造部分(例:雨漏り、傾き等)に瑕疵(欠陥)が発見された際に、補修により必要な性能を確保することが義務づけられております。






R+house青葉都筑(BAUHAUS DESIGN)では家づくりに役立つ「賢い家づくり勉強会」や「家づくり個別相談会」を無料で開催(オンライン/ご来場)しています。どうぞお気軽にご参加ください。



夏涼しく、冬暖かい、快適な家。燃費のいい、省エネな家。地震に強い、丈夫な家。自慢のリビングがある、居心地のいい家。どうすれば手の届く価格で建てられるか、ご存知ですか?誰にとっても、家を建てることは、一生に一度、あるかないかの一大イベント。家を建てることに慣れている人はいませんから、家を建てる前には、少しだけ勉強が必要です。少し知るだけで家計への負担が劇的に軽くなります。何も知らずになんとなく…で住宅会社を決める前に、ぜひ一度ご参加ください。
小さな子供がいるので出かけにくい、弊社のショールームまで遠いなど、ご自宅でゆっくりとご家族も同席で受講・個別面談したい方にはオンライン勉強会も併催しています。


賢い家づくり勉強会詳細・ご予約はこちら



家づくり個別相談会では、家づくりのプロが家づくりのさまざまな不安や疑問に豊富な資料を用いて丁寧にお答えします。小さな子供がいるので出かけにくい、弊社のショールームまで遠いなど、ご自宅でゆっくりとご家族も同席で面談したい方にはオンライン個別相談も併催しています。ぜひお気軽にご利用ください。
家づくり個別相談会詳細・ご相談予約はこちら








pagetop